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仮想通貨の相場分析レポート【2024年6月10日】

先週のアメリカの雇用統計の結果を受けて仮想通貨が暴落していますね…

逆三尊の綾鷹

仮想通貨は6月の値動き次第でバブルに突入するかどうかが決まります!

先週のアメリカの雇用統計の結果を受けて、ビットコインとイーサリアムを始めとした仮想通貨市場は大きく下落しました

BTCとETHの下落幅は限定的ですが、アルトコインの中には今後の値動きを左右するほどの暴落を見せている銘柄もあります。

アルトコインの強弱がはっきりしてきた中で、仮想通貨市場にとって非常に重要な月であると申し上げ続けてきた6月の値動きを、テクニカル分析を基に徹底解説していきます

私が考えているビットコインやイーサリアムの今後のシナリオを知りたいという方は、この記事を最後までご覧いただくことをおすすめします。

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筆者は仮想通貨の現物投資のみならず、仮想通貨のレバレッジトレードも長年してきました。

ビットコインを始めとした仮想通貨市場が賑わいを見せる中、仮想通貨の全般のトレード難易度は劇的に低下しています

FX歴5年の筆者が断言します。日頃、為替通貨ペアのFXトレードで負け続いている方は一度、仮想通貨のFXトレードにチャレンジすることをおすすめしますよ

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XMはボーナスが豊富って聞いたのですが本当ですか?

逆三尊の綾鷹

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私が実際にXMの5万円分のボーナスを9倍の45万円にまで増やしたトレード手法を解説している記事があるので、気になる方はこちらの記事をご覧になってくださいね!

目次

ビットコインの相場分析

ビットコインの相場分析

仮想通貨市場の今後の値動きを予測するには、ビットコイン(BTCUSD)の値動きを分析することが必須になります。

従って、私が現時点で最も濃厚であると考えているシナリオを解説した後に、週足チャートから読み取れる情報を包み隠さずお伝えしていきます!

それぞれを順に解説していきます!

残り20日でバブルに突入するシナリオ

ビットコインの3ヶ月足チャート
BTCUSDの3ヶ月足チャート

こちらのYouTubeの動画の中でも解説をしていますが、私はビットコインが3ヶ月足チャートで58,790ドルでレジサポ転換を受けた後にバブル相場に突入するという予測をしています。

中期的に乱高下を見せているビットコインですが、私のこの大本の予測はずっと変わっていません。

逆三尊の綾鷹

SNSを見てみると、ここから暴落するシナリオを予測している人もいるみたいですね。

自身のシナリオをここまで断言できるメンタルは、同じトレーダーとして尊敬しますが、チャートをいくら分析しても、ビットコインがここから暴落するシナリオを展開する未来は見えません

一般大衆が何の疑いもなく上目線を抱いている時は天井」というような言葉も聞きますが、ビットコインはまだバブル相場に突入していないのに加えて、ここまで歴史通りの規則性に伴った値動きをしています。

従ってここは素直に、相場に順張りをするべき状況だと思っています。

逆三尊の綾鷹

私は決着がつくまで自分のテクニカル分析を信じ続けます!

今週のロウソク足の確定が重要

ビットコインの週足チャート
BTCUSDの週足チャート

ビットコインの週足チャートを見てみると、複数のロウソク足に売り圧力を示す長い上ヒゲを確認することができます。

ここからビットコインが暴落するシナリオを予測しているトレーダーたちは、恐らくこの上ヒゲを一つの根拠として捉えているはずです。

しかしながら、5月の最後の週(先々週)でコマ足の陰線を形成したのにもかかわらず、先週のロウソク足は実体を切り上げた陽線で確定しています

ビットコインの力強い値動きが続いているとはいえども、今週の週足の確定に注意しなければなりません。なぜなら先々週長い上ヒゲをつけた陽線で確定した後に、先週は陰線で確定をしているからです。

長い上ヒゲをつけた陽線を形成することによって「次は陰線を形成するのでは?」という投資家心理をおびき寄せた後に実際に陰線で確定をしているので、上値は重くなります

仮想通貨の相場分析レポート【2024年6月3日】

上記のように、先週の仮想通貨の相場分析レポートで調整の下落フェーズに移行する可能性を示唆していましたが、ひとまずその可能性は低い状況になりました。

とはいえ、調整の下落フェーズに移行する可能性が完全に排除されたわけではないので、ビットコインが日足の最後の上昇に対する調整の下落フェーズに移行するシナリオも確認しておきましょう!

逆三尊の綾鷹

最悪のシナリオまで想定していれば、パニックになることはありません!

調整の下落フェーズに移行するシナリオ

ビットコインの日足チャート
BTCUSDの日足チャート

ビットコインがここから調整の下落フェーズに移行するのならば、このようなダブルトップを形成した後にフィボナッチリトレースメント50%や61.8%を目指す形になります。

仮にビットコインがここから暴落するシナリオを想定しても、まずは日足の最後の上昇に対する調整の下落を済ませた後に、もっと時間をかけながら暴落を示唆するチャートパターンを形成してくるはずです。

まずは、今週の相場でダブルトップのネックラインとして機能している67,476ドルを、日足チャートのロウソク足の実体で下にブレイクするかどうかに注目しましょう!

逆三尊の綾鷹

ビットコインはデイトレードでも戦いやすいチャートですね!

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イーサリアムの相場分析

イーサリアムの相場分析

イーサリアムは一時的な下落を見せていますが、ETHUSDが史上最高値更新が目前であるという予測は全く変わっていません。

私がなぜイーサリアムに対してここまで強気な予測をしているのか、その根拠を具定例を用いながら解説を進めていきます。

それぞれを順に解説していきます!

イーサリアムは6月中に史上最高値付近を目指す

イーサリアムの月足チャート
ETHUSDの月足チャート

ビットコインや他のアルトコインが4月の売り圧力を、5月のロウソク足で完全に否定することができなかったのに対して、イーサリアムは4月に形成した包足の大陰線を完全に否定してきました。

包足の大陰線を包み足の大陽線で否定した形です。

仮想通貨の相場分析レポート【2024年6月3日】

私がイーサリアムが6月中に史上最高値付近を目指す値動きをする可能性が高いと考えている理由は、月足のロウソク足の推移にあります。

包足の大陰線を、包足の大陽線を形成することによって完全に否定しているわけですから、ここからショートを狙っていくというトレード戦略は個人的にありえません

今回のイーサリアムのような月足の推移をした場合にどのような値動きを見せる可能性が高いのかがわかる、サンプルを1つお見せします。

ポンド円の月足チャート
GBPJPYの月足チャート

為替通貨ペアのポンド円(GBPJPY)をトレードする方は記憶に新しいのではないでしょうか。

ポンド円は2023年12月のロウソク足で包足の大陰線を形成したのにもかかわらず、2024年1月にその売り圧力をほぼ全て打ち消すほどの大陽線を確定させました。

そしてその後は4ヶ月連続で陽線を形成しました。

包足の大陰線に対して包足の大陽線を形成できていないポンド円でさえ、その後強力な上昇を見せています。

対してイーサリアムは包足の大陰線に対して包足の大陽線を形成しているので、この時のポンド円よりも地合いが強い状況だということがおわかりになるかと思います。

逆三尊の綾鷹

もちろん、先出しで解説したロングポジションの利益確定もしません!

XMのポジション画面
XMのポジション画面

5月20日の仮想通貨の相場分析レポートで、ETHUSDのエントリー報告をしましたが、そのロングポジションはまだホールドし続けています。

イーサリアムに対する長期的な目線は変わりませんが、ここ2週間の下落に対して不安を感じている方がいらっしゃるかと思います。

従って次に、イーサリアムの現在の下落について深堀りしていきます

今の下落は利確売りが原因

イーサリアムの週足チャート
ETHUSDの週足チャート

現物ETFの承認によって暴騰を見せたイーサリアムですが、その後2週間連続で陰線を形成しています。

しかしその陰線は、直近の上昇に対して大きな値幅を伴った下落ではなく、時間をかけながらダラダラと下落するといった展開が続いています。

このような類の下落は、新規のショートポジションが増加していることによる下落ではなく、私と同様に3,000ドル付近からロングポジションをホールドし続けている人の利益確定による売り圧力が原因になっています。

先ほど解説した通り、今月のロウソク足が史上最高値付近を目指すような陽線を形成するという予測を考慮すると、ここから大きな下落を見せて中期的な調整の下落フェーズに移行する可能性は低いという予測をしています。

つまり、今のような浅い下落が続き、その後上昇反発をみせるシナリオが濃厚であるということです。

逆三尊の綾鷹

とはいえ、イーサリアムの最悪のシナリオまで想定しておきましょう!

ETHUSDの最悪のシナリオ

イーサリアムの4時間足チャート
ETHUSDの4時間足チャート

現在のイーサリアムは、日足の最後の上昇に対する調整の下落フェーズを深堀りしようとしている段階にあります。

恐らく上記のような下落3波の捉え方をしているトレーダーや投資家が大半だと思うので、ここからこの下落3波目が伸びるかどうかに注目する必要があります。

仮にここから下落を深堀りする場合は、3,535ドル付近が一旦の下落目処になります。

6月中に史上最高値付近を目指す値動きをする可能性が高いと考えているものの、このように最悪のシナリオを想定することによって、自分の目線にブレがなくなりますよ!

逆三尊の綾鷹

下落したとしても買われる展開が続くと思われます!

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今週のおすすめのアルトコインランキング

今週のおすすめのアルトコインランキング

テキストリンクを押して気になるアルトコインの解説までスキップ!

ランキング銘柄
第1位ソラナ(SOL)
第2位バイナンスコイン(BNB)
第3位SUI(スイ)
第4位ニアプロトコル(NEAR)
第5位ドージコイン(DOGE)
アルトコインのおすすめランキングTOP5

私が日頃監視している30銘柄のアルトコインの中から、今週のおすすめのアルトコインTOP5を厳選しました!

このランキングの基準はチャートから読み取れるテクニカル分析のみで判断しています。仮想通貨の将来性やファンダメンタルズなどは一切考慮していません。

逆三尊の綾鷹

銘柄によって先週の急落の影響度合いが全く異なりますね…

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今後の暴騰が期待できるおすすめのアルトコイン4選はこちら↓

ソラナ(SOL)

ソラナの日足チャート
SOLUSDの日足チャート

月初めに下落圧力を受けているソラナですが、今の下落は想定内の値動きです。

ソラナは2024年2月24日から3月18日にかけて100ドルから200ドルまでの上昇反発を見せましたが、今のチャート形状はその上昇反発の起点となったチャート形状と全く同じ状況にあります。

底値圏で右肩上がりの逆三尊を形成した後に、日足の最後の上昇に対してフィボナッチリトレースメント50%までの調整の下落を済ませ、本格的な上昇反発に移行するといったパターンです。

もし仮に今週1週間でフィボナッチ50%を下にブレイクすることなく、大きな上昇反発を見せてくれた場合は、それこそ本当に”最後の買い場になるシナリオ“が見えてきませんか?

加えてソラナは、アルトコインの中でも長期的に非常に力強い上昇トレンドを形成しているので、現物投資で含み損を抱えたとしても、特に心配する状況ではないと私は考えております。

逆三尊の綾鷹

ソラナはレバレッジトレードにおいてもかなり激アツな展開ですね

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バイナンスコイン(BNB)

バイナンスコインの週足チャート
BNBUSDの週足チャート

ビットコインやイーサリアムが大きな下落幅を見せている中で、これほど長い間高値圏を維持しているアルトコインはバイナンスコイン以外に存在しません。

バイナンスコインが史上最高値を更新するのも時間の問題ですね。

仮想通貨の相場分析レポート【2024年6月3日】

先週の仮想通貨の相場分析レポートでバイナンスコインの異次元な力強さに言及していましたが、遂にドル建てで史上最高値を更新しました。

史上最高値を更新したからと言ってここからすぐにバブル相場に突入するというわけではありませんが、他の仮想通貨がレンジ相場や大きな下落を伴っている中で、史上最高値を更新できたことに意味があります。

また、BNBUSDの前回のバブル相場突入前のチャートを分析してみると、ここから高値圏を維持するものの中期的な下落が生じる可能性は十分あるので、現物に投資をするなら乱高下に惑わされずにどっしりと構えることが重要です。

逆三尊の綾鷹

私ももちろん、BNBの現物はホールドし続けます!

SUI(スイ)

スイの週足チャート
SUIUSDの週足チャート

スイ(SUI)はブログ限定で何度か紹介しているアルトコインですが、現時点である程度の上昇を見せているソラナバイナンスコインなどと比較すると、これからの上昇幅に期待ができる銘柄です。

4月に大きな下落を見せた後に1ドル付近で底堅い値動きを見せています

そこの価格帯が”1ドル付近”だから反発しているのですか?

逆三尊の綾鷹

それもありますが、主な理由はそれではありません!

スイの月足チャート
SUIUSDの月足チャート

SUIUSDの月足チャートを見てみると、0.97472839ドルはレジサポ転換が発生しているラインであることが分かります。

まさに大きな下落が止まり、上昇反発を受けている価格帯です。週足のロウソク足の推移を見ると、ここが大底になる可能性は十分あります

逆三尊の綾鷹

チャートの形がシンプルだとチャート分析もシンプルで済みます!

ニアプロトコル(NEAR)

ニアプロトコルの日足チャート
NEARUSDの日足チャート

ニアプロトコルは2023年10月から続く上昇トレンドを支えてきたトレンドラインが存在していましたが、先週のロウソク足の確定でそのトレンドラインを明確に下にブレイクしてしまいました

トレンドラインを下にブレイクすることによって、新規の売り注文を呼び込むというよりも、ロングポジションをホールドし続けているトレーダーの利益確定の決済注文を呼び込む可能性が高まります

仮想通貨の相場分析レポート【2024年6月3日】
逆三尊の綾鷹

NEARはやはり下落してきましたね。

先週の相場で、2023年10月から続く上昇トレンドを支えてきたトレンドラインを明確に下にブレイクしたNEARUSDは、上昇しても即座に売られるというような展開が続いています。

底値からロングポジションをホールドし続けていた含み益を抱えている人たちが「ここからさらに下落するかもしれない」という不安にあおられて利確売りが続いているような状況です。

NEARはここから暴落するのですか?

逆三尊の綾鷹

いいえ!私はその可能性は低いと予測しています!

ニアプロトコルの月足チャート
NEARUSDの月足チャート

何度もお伝えしていますが、現在ニアプロトコルが耐えている価格帯とは、右肩下がりの三尊天井左肩の価格として機能していたラインです。

先々月に非常に長い下髭をつけた陽線を形成し、先月はその売り圧力をほぼ全て打ち消すほどの陽線を形成しました。

今月のロウソク足の実体で6.01397122ドルを下にブレイクする可能性は低いです。

そのラインを一時的に割ったとしても、月の終盤にかけて買い圧力を受け同じように長い下髭をつけた買いサポートを受ける展開が続くと予測しています。

逆三尊の綾鷹

もしそうなるならば、今が絶好の押し目買いチャンスになるということです。

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ドージコイン(DOGE)

ドージコインの週足チャート
DOGEUSDの週足チャート

ここ数ヶ月もの間、ドージコインが規則性に伴った値動きをする可能性が高いと申し上げてきましたが、先週のロウソク足の確定で、右肩上がりの逆三尊のネックラインで買いサポートを受けた後に暴騰するという規則性を否定していきました。

つまりこれからドージコインは暴落するということですか?

逆三尊の綾鷹

いいえ、しかしここを抜けたらヤバいというラインがあります…

ドージコインの日足チャート
DOGEUSDの日足チャート

ドージコインは今まで日足チャートで三尊天井の右肩の形成をしていましたが、横軸的な調整を考慮しても、右肩の意識付けが完了した可能性が高いです。

そしてドージコインの最悪のシナリオは、この右肩下がりの三尊天井を成立させること、つまり0.1283ドルを日足のロウソク足の実体で下にブレイクすることです。

もし仮に右肩下がりの三尊天井を成立させた場合は、0.1050ドルまで下落するシナリオが濃厚になります

逆三尊の綾鷹

今週末にYouTube上にドージコインの解説動画をアップします!

6月の値動きが非常に重要【まとめ】

6月の値動きが非常に重要【まとめ】
この記事のまとめ
  • 6月の値動きが仮想通貨市場の明暗を分ける
  • アルトコインの強弱が顕著になってきた

6月に入ってからアルトコインを中心に、強力な売り圧力を受けています。

今回のこの売り圧力によって淘汰されるアルトコインが出てきてもおかしくありません。銘柄によっては「ここで売り圧力を受けるのはやばいよね」という重要局面にあるということです。

今週を合わせて残り3週間で6月の月足が確定し、今回の3ヶ月足が確定します。

そこで私が申し上げ続けてきたシナリオが実現しなかった場合は、しばらくの間目線を変更し、新たなトレード戦略を立てなければならなくなります

まずは6月の値動きの確定を待ちましょう。

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はじめまして!逆三尊の綾鷹です。FX歴5年の兼業トレーダーが独学で培ってきたFXトレードに関するノウハウを発信しています。

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